レンタルドレスショップの紹介。レストランウェディングも扱っております。一生に一度だけの、忘れられない思い出作りをしてみませんか?
結婚式の衣装は、パーティーに彩りを添える大切なアイテムです。結婚式のテーマにそって、好みや会場の雰囲気にあった衣装を選びましょう。
またレストランウエディングに対応しているお店なら、専属のウエディングコーディネーターを通すなどして、衣裳やヘアメイク、写真や演出までほとんど手配してくれるので、要望を伝えて面倒なことはお任せすることもできます。
また衣装の準備は余裕を持って、三ヶ月前には目星をつけておきましょう。
似合うウエディングドレス選びには二つポイントがあります。

同じウエディングドレスの場合でも、式場の広さや雰囲気によっても見栄えが変わってきます。
大きく厳格な教会で式を挙げたいのであれば、やはり長いトレーンとベールの正式なウエディングドレスになりますが、逆にレストランなどでカジュアルに式を挙げたいのであれば、動きやすい軽やかなドレスが似合うでしょう。
また新郎新婦の衣装はバランスの取れたものにした方が良いでしょう。

予算との兼ね合いにもなりますが、レンタルとセルのどちらが良いかを考えます。
レンタルは気に入った衣装を選べ、レンタル料を払って日借りするので経済的です。
セルにはプレタポルテ(高級既製服)とユーズド(レンタルドレスだったもの)の2種類があり、予算によって使いわけられます。
オーダーにはデザイン・素材からすべてを決めて作るフルオーダーと、何パターンのデザインから型を選び、素材や細かなところを変えるセミオーダーの二種類があります。

披露宴を中座しておこなうお色直しは、時間的には大体20分〜30分かかります。お色直しをせずに一着で通す場合もあります。
その場合はブーケなどの小物を変えたり、ヘアチェンジをすることで印象をグッと変えることができます。
やはりカラードレスを着て、列席の皆様に見ていただきたいというのが花嫁様の本音のところ。
予算、時間など披露宴のスケジュールを考えるのも楽しみの一つですね。